○初段に合格して晴れの国空手道事務局2022年11月15日読了時間: 1分私にとって黒帯とは、1つの目標であり、憧れでした。空手を始めた頃からずっと目指し続けていたところに手が届いた今、私がいつも目標としてきていた方々のように、次は私が、ただ前を追いかけるだけでなく、私の背中を1つの目標として追いかけたいと思ってもらえる存在になれるよう、ここがゴールではなく、次の夢へと前向きに自分らしく成長し続けていきたいと思います。秋田結衣
第10回全日本空手道選手権大会 上位進出者と入賞者幼年型の部 優勝 菅野結月 小学生高学年型の部 優勝 須々木蒼汰 3位 髙野真佑 敢闘賞 小西一禾 中学生型の部 準優勝 高見真輔 高校生型の部 準優勝 白川 陽斗 ベスト4進出 近藤琉生 合田結南 小学3・4年男子組手の部 優勝 石田走士郎 ベスト4進出 ...
黒帯になって僕は空手を習い始めて、九年になります。九年間で、審査に落ちた事、コロナ禍で思う様に練習が出来ずにモチベーションが下がった事、試合は初戦敗退ばかりだった事… 今まで、辛い思い、苦し思いをたくさんして来ましたが、諦めずにここまで頑張ってこれたのは、本部長、先生方、先輩や仲間達の厳しくも暖かいご指導のおかげです。一つの目標としていた、黒帯になる事が出来てとても嬉しいです。これからも頑張ります。 髙本真叶
令和7年度第2回審査会2025.6.22大野小学校体育館にて岡山地区本部昇級審査が行われました。 審査を91名受審し、合格者は80名が合格しました。 梅雨の暑い中、受審者は頑張りました。 本部長よりお話があり、受審者はそれぞれの受審後、その級の大事な所の説明を真剣に聞きました。...
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