top of page

滴水會舘全日本空手道選手権大会が開催されました

更新日:2024年4月29日

令和5年9月17日ジップアリーナに於いて開催されました

岡山地区本部からも39名の選手がエントリーしました

出場すると決めてから選手たちは勝てるように上手くなるを目標に練習し臨みました

試合では実力を上げて挑みますが広い会場、大勢の観客、初めて対戦する他支部の選手たち

、審判の先生方、コートスタッフの人たちと緊張の場面が続きます

その内で上がらず、持っている実力を発揮し試合に挑めれば、試合に出る目的の50%は達成です

残り50%は自分より上手い動きや技を出す選手がいることに気づき課題とすることです

一度や二度の試合出場では身に付きません、練習と同じく繰り返しが大切です

試合で負けてもダメ、下手をきめるもではありません、勝ち負けにとらわれず自身の向上を目指すことが重要です


今大会ではその意義が浸透しつつある内容でした

岡山地区本部選手の上位進出者です

上位進出の選手の皆さんおめでとうございます

同じ道場で練習するすれば勉強になります

型試合

●1・2年生型

準優勝 高見 晃輔

3位  浅沼 穂乃心

ベスト8 高野 成央・石田走士郎

●3・4年生型

3位 須々木 蒼汰・高野 真佑 

ベスト8 西本 大輝・菅野 智生 

●5・6年生型

優勝  河本 龍緒

3位 太田 龍之介・合田 天翔

ベスト8 高本 真叶、行藤奏太郎、浅沼蓮都

●中学生型

3位 白川 陽斗

ベスト8 合田 結南

●高校生型

優勝 合田 南翔

組手試合

●1・2年生女子組手

3位 浅沼 穂乃心

●1.2年生男子組手

3位 高野 成央、  石田 走士郎

●3・4年生女子組手

3位 高野 真佑

●5・6年生男子軽量級 組手

優勝  合田 天翔

準優勝 八田 真生

3位 太田龍之介・行藤奏太郎

●5・6年生男子重量級 組手

優勝 高本 真叶

●中学生男子軽量級

3位 白川 陽斗

●高校生組手

準優勝 合田 南翔





最新記事

すべて表示
第10回全日本空手道選手権大会 上位進出者と入賞者

幼年型の部 優勝 菅野結月 小学生高学年型の部 優勝 須々木蒼汰 3位 髙野真佑 敢闘賞 小西一禾 中学生型の部 準優勝 高見真輔 高校生型の部 準優勝 白川 陽斗 ベスト4進出 近藤琉生 合田結南 小学3・4年男子組手の部 優勝 石田走士郎 ベスト4進出 ...

 
 
 

コメント


bottom of page